1.19.2012

紡ぐ


まるで包まれているようなこれ。 

何かと言うと



これです。 綿。 

種は息子の学校畑から。 




そしてこれ。   のっぽさん大きいさん)お祖母ちゃん使っていたもの。 
 

親族誰も興味のこのspinning wheelは、お祖母ちゃんから私に残してくれものいつか実家のっぽさんのから持って帰ってこようと思っていたもの。  
そしてついに綿がなったことにより、我が家ラウンジルーム到着。 実家で、そんなもの処分していいから!” 義理父言われながら運んできたのです。 まあ確かにかなり古そうものなので、実際に使えるかどうかは、これからリサーチしてない部品を手に入れたりしないといけないかも知れずまだ未知なのですが私にとってこれはお祖母ちゃん片身。 長い時間かかってでもこのwheel前に座って綿をしたい、そして息子興味があるので楽しみにしています。 そして、息子の学校育っている数え切れない綿使って学校でもデモンストレーションなど出来たらいいなと。  


とりあえず、第一歩。 埃を取ったwheel窓からで、輝いて見えます。 


ちなみに、お祖母ちゃん飼っていたので羊の毛を刈りその毛で糸を紡いだそうです。 




毎日ことがいろいろあり、日本での写真などリンクなども書けていませんがおいおい。


来週はごはんのです。 



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